2009年01月04日

顔の 真正面, 真下, 真後ろ でボールをさばくイメージを持ちましょう

一昔前のボウリングの教本には、「肩はいつもレーンと平行のイメージで…」とか書かれていたかと思いますが、これだと顔がピンの方を向いているラインと投球の過程でにボールが通るラインが横方向に大きくずれてしまい、なんだか狙いがつけにくいと思います。

実際にはボールが顔のやや右側に来るかと思いますが、構えた時やプッシュアウェイではボールは顔の真正面、最下点を通る時はボールは顔の真下、バッグスウィングの頂点でボールは顔の真後ろ、顔の真下でボールをリリース、フォロースルーでは右手が顔の真正面、というイメージを持ってボール投げた方が、狙いをつけやすいと思いますので、一度試してみてください。

ビリヤードの経験がある方なら、特に納得していただけるのではないでしょうか? ほら、顔(利き目)が向いているラインと、キューのラインが一致していないと、必ずと言っていい程ショットが失敗しますよね。

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posted by GX-9901-DX at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | AV.130以上を目指して | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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